5月
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上海の虹橋空港で飛行機を降りてきたら到着ロビーに携帯電話の自動販売機がありました。噂には聞いていましたが中国で見たのは初めてだったので写真を撮ってしまいました。細かい条件などは見ていませんが400元から1000元までの料金が書かれています。窓に見えている携帯電話は、さすがにかなり簡単な物のようでした。
使用方法とか書かれている部分の写真も撮っておけば良かったです。日本ではプリペイドのSIMを買うのも苦労するようですが、世の中にはこんなものもあるというご紹介でした。




さすがに中国ですね。
アメリカでは自動販売機こそありませんが、すべてオンラインで
ネットで簡単に買えます。身元証明はSS(社会保障)のナンバーを
入力するだけです。翌朝にはFeDexで到着して、所定の番号に
ダイアル(Verizonの場合)かオンラインで(at&tの場合)登録
すればすぐに使えます。 まあ日本だけが携帯の契約に限らず
オンラインや電話では契約や解約ができなくて”書類”を提出と
というのはなんとかなりませんかね?
ああ、ありますね。未だ日本の携帯電話ユーザーでもあるのですが、オプションなどでもオンラインで変更出来るものと出来無いものがあったりしますね。書類もそうですね、解約の意思さえ確認出来れば良さそうなものです。
浦東の2にも有りました。
目の前で欧米人が買おうとしてRMBじゃなきゃダメよって言われて
すぐに両替してました。
おお、買ってる人がいましたか。でも、確かに海外から来て取り敢えず直ぐに買えば使えるって便利ですよね。