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中国航空博物館の敷地の中央には、滑走路跡を利用したと思われるプロムナードがあります。その北の端に大きな格納庫を利用した展示館があります。航空機の兵装や搭載レーダー、近代的な戦闘機など盛りだくさんで20元の入館料はお得です。

撮影したほぼ全ての写真はFlicrkのアルバムChina Aviation Museumでご覧いただけます。

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中国航空博物馆その1 – 行き方編
中国航空博物館その2 – 屋外展示
中国航空博物館その3 – 展示館1

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商品名 開始 終了 割引価格 クーポンコード
Xiaomi Redmi 4 4G Smartphone 3.14 2017-03-31 149.99 RedmiAS
 Xiaomi Mi Max 128GB ROM 4G Phablet 3.14 2017-03-31 264.99 Max128GBA
 Xiaomi Mi5s 4G Smartphone 3.14 2017-03-31 289.99 GBRMi5s
 LeTV LeEco Le Max 2 X829 4G Phablet 3.14 2017-03-31 189.99 LeecoS
 Xiaomi Redmi Note 4X 4G Phablet 3.14 2017-03-31 169.99 NoteS
 Xiaomi Redmi Note 4X 4G Phablet 3.14 2017-03-31 169.99 Note4XAS
 Xiaomi Redmi 4A 4G Smartphone 3.14 2017-03-31 99.99 GRedmi

中国航空博物館には展示館が2つあります。特に名前はなかったと思います。それぞれ入場料が20元必要ですが、どちらも見ておいて損はありません。そのうちの最初に訪れるであろう、敷地の南側に位置する展示館の中で印象に残った展示を紹介します。Flickrのアルバム”China Aviation Museum”に沢山の写真をアップロードしていますので興味があれば、そちらも御覧ください。

関連記事:
中国航空博物馆その1 – 行き方編
中国航空博物館その2 – 屋外展示
中国航空博物館その4 – 展示館2

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入り口を入って道なりに右の方(東)に進むと、右手にミグらしきものが並んでいるところがあります。それを見るためにさらに右に曲がると(南)展示館の入り口があります。現地では気付きませんでしたが後からGoogle地図で確認すると建物全体が木々の緑で覆われています。どうも元はカモフラージュされた施設だったようです。

入ってみると最初は中国の博物館に良くあるパネル展示による歴史や現在の航空産業および空軍の紹介ばかりでした。20元損したかもと思いながら進んでいくと実機もあったり大量のジェットエンジンが置いてあったりします。

まあ、こんなものかと足を進めると突然、広大なスペースに所狭しと飛行機が並んでいるエリアに出くわして驚きます。これは20元払う以上の価値があります。

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撃墜マークの星が沢山付いたMiG-15 #china #beijing #mate9 #china_aviation_museum #中国航空博物馆

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製品リンク 割引価格 クーポンコード
chuwi Hi10 Pro 179.99USD HI10IT アクセサリー類
cube iwork1x 159.99USD GB3RDITcube アクセサリー類
onda V80 Plus 86.99USD GB3RDOnda アクセサリー類

GearBestさんから提供いただいたRedmi4 PrimeにはショップROMが焼かれていました。それをメーカー提供の正規ROMに変更してみました。

[ ROM焼き ]
手順は一番簡単な方法で入りました。手順については以下のページに従いました。
[ROM] Good News!! Global ROM for Redmi 4 Prime is Officially Released! Download Here!
このページのRecovery ROMを使用した方法が簡単で良いです。将来ROMバージョンが更新された時のことを考えると以下のページを参照した方が良いでしょう。
公式ダウンロードページ

注意)この方法でGlobal ROMが焼けるのはすでにGlobal ROMが入っているからで中国版ROMからGlobalへの変更はfastboot手順が必要です。

手順書のとおりですが簡単に手順を紹介しておきます。
1. Redmi4d上にdownloaded_romというフォルダーを作成する
2. ダウンロードしたファイルをzipファイルのままdownloaded_romにコビーする
3. Redmi4でSettings/About phone/System updatesで右上のメニュー(三個の点です)に入りChoose update packageでdownloaded_rom内のzipファイルを選択

以上でROMの更新が行われます。

[ MoreLocale 2 がエラー – 小米アカウントが必要 ]
小米ROMには日本語ロケールが含まれていませんのでお馴染みのMoreLocal 2をGoogle Playから導入します。adbを使ってパーミッションを設定してないと動かないのヘルプに表示されている通りです。

まずはUSBデバッグの設定です。小米の場合はAbout phoneでMIUI versionを5回ほどタップするとDeveloper optionが使用できるようになります。ここでUSB debuggingをオンにして、以下のコマンドをPCから実行しました。

adb shell pm grant jp.co.c_lis.ccl.morelocale android.permission.CHANGE_CONFIGURATION

しかし以下のエラーが出て実行されません。

Operation not allowed: java.lang.SecurityException: grantRuntimePermission: Neither user 2000 nor current process has android.permission.GRANT_RUNTIME_PERMISSIONS.

もう一つDeveloper optionでUSB debugging (Security settings)というのをオンにする必要があります。ただし、これをオンにするためには携帯電話を小米のアカウントにログインしておく必要があります。この設定をオンにした後で再度、先のadbコマンドの実行でMoreLocal2が使用できるようになりました。

ウエブでは$567.11ですが、クーポンコード “OnePlus3TS” で$399.99になるそうです。

GearBestさんから提供いただいたRedmi4 Primeのカメラのレビューです。

携帯電話は日常のスナップ写真を撮ることも大きな役目のひとつになっています。カメラの性能も携帯電話を選ぶ大事に基準と言って良いでしょう。Redmi 4は価格を考えれば十分に合格点と言えます。

わたしが撮影した写真をいくつか紹介します。いかFlickrへのリンクになっていますので、Flickrに行けばオリジナルの写真および写真のパラメーターなども確認できます。

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北京の北の外れにある中国航空博物館の見どころをかいつまんでお知らせします。

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中国航空博物馆その1 – 行き方編
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とにかく保有機の数が圧倒的です。特別な予備知識はなくても、ずらりと並んだ航空機を眺めるだけでも価値があります。多くの機体には中国語と英語で説明が書かれていますので、より深く航空機について知りたい人も満足できます。

まずは屋外展示から、わたし的に心ときめく機体の一部を紹介します。因みに、この広大な屋外展示エリアへの入場は無料です。

以下、インスタグラムからの画像の読み込みです。インスタグラムにアップロードしていない写真を含めオリジナル画質の写真はFlickrのアルバム”China Aviation Museum”を御覧ください。

Hawker Siddeley Trident 全体像、けっこうカッコ良い #china #beijing #mate9 #china_aviation_museum #中国航空博物馆

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空警一号 Tu-4 (B29のコピー)を改造した早期警戒機 #china #beijing #mate9 #china_aviation_museum #中国航空博物馆

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GearBestさんから提供いただいたRedmi4 Primeのソフトウェア関連のレビューです。

今現在手元にあるRedmi 4 primeについて書きます、ファームウェアのバージョンや状態による違いもあるかも知れません。

[ 国際版ファームウェアが入っている ]
ラベルから判断して、元々は中国国内向けのファームウェアが入っていたと思われます。現在のファームウェアはRedmi 4 Prime Globalの最新版(2017/03/05現在)であるV8.1.2.0MBEMIDIが入っています。

[ 日本語ロケールが入っている ]
本来、小米のファームウェアには日本語ロケールは搭載されていませんが、それが選択可能になっているのはGearBestさんによるカスタムROMになっているからと思われます。ただし地域の設定には日本はありません。

言語として日本語を選択すると設定画面などもそこそこ日本語表示になります。ただし完全に全てのシステムメニューが日本語になるわけではありません。

[ Google対応 ]
Global版のファームウェアが焼かれているので、あたりまえですがGoogle対応にまったく問題はありません。

[ MIUI8 ]
小米共通の話ですが、MIUI特有の癖みたいなものはあります。わたしが気づいた例では、ステータスバー常駐のブログラムなどが思ったように動かなかったりします。とはいえ、ほとんどの場合、普通にAndroid6として使用可能です。

[ カスタムROMの弊害 ]

カスタムROM(ショップROM)が入っているためか、上のような警告が何時も出ています。気にしなければ問題はありません。

今入っているファームウェアより新しいレベルが無いので分かりませんが、おそらくOTAによるファームウェアの更新は出来ないものと思います。

暇が出来たら普通のGlobal ROMを自分で焼いてみようかと思います。

製品名およびリンク クーポン価格 (USD) クーポンコード 期間
Xiaomi Redmi Note 3 Pro国际版 169.99 Note3PR 1st Mar-1st April
Lenovo ZUK Z2 169.99 ZUKZ2L 1st Mar-1st April
Xiaomi Redmi Note 4 189.99 NOTEM 1st Mar-1st April
OnePlus 3T金色 439.99 OnePlus3TA 1st Mar-1st April
原装国际版红米4a 117.99 Redmi4AG 2nd Mar-2nd April
AXON 7 Mini 289.99 AXONG 2nd Mar-2nd April
Xiaomi Mi5s 128GB 369.99 Mi5A4G 2nd Mar-2nd April
Xiaomi Redmi 4 低配版 126.99 Redmi4GM 3rd Mar-3rd April
Xiaomi Redmi 4高配版 179.99 RedmiA4G 3rd Mar-3rd April
Motorola MOTO X 292.99 MOTOAB 3rd Mar-3rd April
Xiaomi Redmi Note 4X 179.99 Note4X4G 3rd Mar-3rd April
高配版 Xiaomi Redmi Note 4 184.99 XiaomiRedA 4th Mar-4th April
Xiaomi Mi Note 2 高配版 559.99 MiNOYE 4th Mar-4th April
Xiaomi Redmi 4高配 164.99 XiaomiR 4th Mar-4th April